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ごあいさつ

REスギヤマでは、永年に渡って培ったモータースポーツ等の豊富な経験と実績やデータをもとに、一般ユーザー様にも同じ品質のサービスを提供し、数多くのお客様に支持されて今日まで参りました。

ストリートカーのエンジンチューニングは勿論、クーリング対策やエアロチューニングなど、どの様な事でもご相談ください。

コスモスポーツ
1967年(昭和42年)に世界初の実用・量産ロータリーエンジン搭載車、多気筒ロータリーエンジンとしては世界初の記念すべきスポーツカー。
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ファミリアアプレストロータリー(M10A)
1968年(昭和43年)マツダにとって2台目のロータリーエンジン搭載車。コスモスポーツと同じ高性能な10A型ロータリーエンジンを搭載。
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サバンナRX-3
1971年(昭和46年)より発売 マツダ第5弾のロータリーエンジン搭載車。
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SA22C
1978(昭和53年)サバンナの後継として、初代RX-7、SA22C型 サバンナRX-7 が登場。エンジンは12A型水冷2ローターエンジンの自然吸気仕様を搭載。
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RX7(FC3S)
1985年(昭和60年)に最初のフルモデルチェンジ後、FC3S型になり、エンジンはインタークーラー付きターボ13B型を搭載。
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RX7(FD3S)
1991年(平成3年)フルモデルチェンジを機にFD3S型 RX-7「アンフィニ・RX-7」として発売された。
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コスモ20B(3ローター)
1990年(平成2年)量産車初の3ローターのロータリーエンジンを搭載した自動車として登場。エンジンは13B REWと20B REWの2種
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RX-8
2003年(平成15年)ロータリーエンジンを搭載し、RX-7の後継車としてではなく、新規車種として発売が開始。
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